東京なかの国際ダンスコンペティション2022・リアル舞台なかのコンペ決選
創作・シニア・高校生各部門3位までの審査結果を発表します。
・
・
10月6日(木)、なかのZERO本館 視聴覚ホールで「東京なかの国際ダンスコンペティション2022 映像なかのコンペ」を開催いたしました。
前方のスクリーンに映像を投影し、審査員は階段状の客席で審査しました。
受賞者には、10月の月内を目途に表彰状をお送りいたします。
審査結果はこちらからご覧いただけます。

東京なかの国際ダンスコンペティション2022・映像なかのコンペの審査結果を発表します。
A 「技術」「個性」「芸術性」「ダンサーの輝き」などを含めて「見る人に感動を与えることができるかどうか」という視点で審査します。審査員の方々にそのように明示しています。
A いいえ。併願が可能です。同じ作品でも違う作品でも、例えばシニア部門と創作部門と両方に申込めます。これまでも毎年そういう方がいらっしゃいます。その場合、1件につき1枚の参加申込書それぞれに、併願の旨を明記してください。
A 創作部門は、どちらかといえば作品全体を審査します。シニア部門は、どちらかといえば出場者自身を審査します。しかし、ダンスはそれらを明確に分けるのは大変難しい為、視点の置き方が違うとご理解ください。
A 原則として、人数が多い方の部門です。同数の場合などは、申込者・指導者のご判断にゆだねます。
A 「入賞」は、「入賞1位、2位、3位」に続く成績順です。